2010年07月08日

第12話「安土城天守 明日を懸けた死闘!!」

TVアニメ戦国BASARA 第12話「安土城天守 明日を懸けた死闘!!」の感想。
初回視聴時の感想を中心に箇条書きな感じで簡単に書いてます。
ネタバレなので続きからどうぞ。

眠ってるお館様と謙信。夢の中かな?岸辺で対峙。
連合軍進軍。
筆頭の掛け声に他軍も「YEAHー!」直江もいた。
オープニング。
安土城。前回の市と濃姫のシーン。
市が気絶。黒い手が濃姫に襲いかかる。銃口がずれて発砲。前回の発砲音はこういう事だったんだね。
本能寺。
小十郎VS光秀。
蘭丸は逃げたくせに光秀が気になって戻ってきたもよう。暑くて気を失った蘭丸を人質扱いにする光秀。なんかもうメチャクチャだ。
子供を攻撃できないと踏んだようだが、小十郎には通用せず。
「そいつはただのガキじゃねえ!散々人を殺めてきた織田の武将だ!」確かに。
怒涛の攻撃に吹っ飛ぶ蘭丸&光秀。
光秀は引っ掛かって足がつかなくてブラブラ。そのまま燃えて逝きました。最後までキモかった。
蘭丸は生きてた。小さな包みを渡して去っていく小十郎。
目覚める市。濃姫死んでるー
連合軍安土城に到着。
筆頭の傷が開いた。どうやって入るか悩んでいると遠くから砲弾が。アニキ?仲間にあたってるよ。やっぱりアニキでした。ようやく登場か。
筆頭&幸村は突っ込んでく。ここまでハンパない攻撃されると雑兵が哀れになってくるよ。
「濃姫殺しちゃった」報告する市。どーでもいい信長。
市を撃つ信長。えー結局死ぬのかい。
そこに2人到着。
「笑止!」でなんかステンドグラスみたいなの出現。
筆頭&幸村VS信長。マント攻撃。吹っ飛ばされる。歯が立たない。
筆頭は外へ放り出される。開いた傷から血が滲んでる。
信長に首を持たれる筆頭。
小十郎が到着したもよう。
左目を抉り出されそうになる筆頭。助けにきた幸村は銃ぶっ放されて近づけない。
忠勝登場。この間木端微塵になったんじゃなかったのかよ。
筆頭危険。兜落っこちた。刀も抜け落ちてく。
筆頭をぶん投げて忠勝と戦う信長。
カッコイイシーンだけど、結局忠勝の攻撃は当たらず信長に撃たれて大爆発。何しに出てきたのかよく分からん。
佐助が市抱えてる。なんだ死んでないの?
信長のマントなくなってる。幸村の肩に捕まって立ちあがろうとする筆頭。刀握った筆頭の手を鉢巻きで固定してやる幸村。筆頭がボロボロすぎる。
瀬戸内組と前田家到着。
あ、何か最終回的な皆の力を合わせてみたいなやつ。
でも吹っ飛ばされた。筆頭あと一撃が限界って言ってたのにもうダメじゃん。
空中浮遊な2人。あ、もう1回大丈夫だって。
空中じゃなくて宇宙か?大気圏みたいなの突き破って落下してくる2人。
2人仲良く同時攻撃で信長撃破。
幸村に支えて貰ってる筆頭。傷の位置ちがくねーか?
歓声。そして夜明け。
横になってる蘭丸のところにいつき登場。蘭丸一目ぼれのもよう。
佐助&かすが。仲良くお話し。
回復したお館様VS謙信。
幸村は筆頭のところへ。
筆頭VS幸村。
戦いは始まったばかり。
完。

12話はこんな感じです。
最終回って感じだったな。
全体を通してバサラっぷりがいかんなく発揮されてたんじゃないかな。
皆個性強過ぎだろ。個人的には筆頭がいっぱいだったのでOK。
TV放送最終話だけど、DVDの13話の感想も書きます。


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Posted by 五十衛 at 22:51 │戦国BASARA

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